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2018.01.31

category: feel

月の雫降る夜に・・・

Race flower20180131a
*レースフラワー*

                             まだ冬だけれど、

                             冬の最中(さなか)なのだけれど

                             胸の中は、温かい。

                             いずれその想いはきっと叶う・・・はず。

                             ときめきとのあの約束。

                             だから静かに追いかけてゆこう。

Race flower20180131c

                             今宵は*スーパーブルー・ブラッドムーン*

                             美しい月に逢えますように・・・。








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2018.01.30

category: 日々

恋しくて・・・ロゼカラー

Rose 20180130a

                            もうひと月もすると

                            庭の薔薇たちも目覚め始め

                            少しずつ動き出すのだけれど・・・。

                            何しろ来る日も来る日も外は

                            白の世界で、雪に包まれっぱなし。

                            だから、この時期は洩れなく色彩に焦がれ、

                            お花ロスにかかってしまう。

                            なので、今日は、温室育ちのお姫様をお出迎え。

                            やっぱり、かわいい。

                            本当にきれい。

rose20180130d.jpg

                                  鏡台に飾ってうっとり・・・

Rose 20180130c

                              手持ちのかごに入れて

                              (は~かわいい)笑。

                              やっぱり薔薇は素敵・・・お花は癒し。

                              

                              





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2018.01.29

category: ルイ

その君に降り注ぐ・・・


                             降る雪は
                  
                             果てなく冷たく

                             まだ止めどなく

Rui20180129b.jpg

                             それでも、君のその小さな体に降り注ぐ

                             光の中に・・・

Rui20180129c.jpg

                             ほのかに

                             微かに

                             春、ひと雫・・・。







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2018.01.27

category: Swan

凍れる川


                           この度の寒波で、母なる川が

                           凍結しているとの情報を受け、見に行く。

                           眼の前に広がる光景にしばし言葉を失う。

                           ニュースで映像を見ていたので

                           ある程度は想像していたけれど

                           まさかここまでとは・・・。

Swan201801271.jpg

                           気がかりだった白鳥たちは

                           ひとつ所の氷上に固まって身を寄せ合っている。

                           ずっとここで暮らしてきたけれど

                           こんな状況を見るのは初めてで

                           聞けば川の凍結は昭和30年代以来なのだとか。

20180127river

                           河口まで見事に凍っている。

                           裾の方に立つのは海の白波。

                           海と川の普段の曖昧な境界線は

                           この度の事で露わになる。

                           自然は、本当に厳しい。





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2018.01.25

category: 日々

打ち消す私・・・喚起する君

*マトリカリア*
この時期よく買う切り花。

                          「やばいぞ!外はまるであれの世界みたいだ」

                          それは昨夜のこと、会社から帰り、家の前を

                          一通り雪かきしてきたらしい夫が、ただいまも言わずに

                          息を弾ませながら、開口一番そう言ったのだった。

                          「あれ?」と私。
                          「あれだよ?あれ!雪女でも出てくるみたいな景色だよ」と夫。

                          (あら・・・ま・・・)

                          昨日、ちょうどこの場所に、かの女性・・・

                          『雪女』について記していた私は、少し驚く。

                          なぜなら、夫は、私のブログもインスタグラムも

                          一切見ていないはずなのだ。

                          (通じ合ったのか・・・?)私は胸の内で自問する。

                          (いや、それは違うな・・・テーマが同じだけですれ違ってるし
                          思い出したい男と思い出したくない女ってことで)

                          胸の内で密かに結論付ける。

                          それにしても・・・何はどうであれ二人して『雪女』って・・・。

                          若い人は『アナ雪の世界みたいだよ』って言うのだろうな・・・

                          ふと時代を感じた雪の夜だった(笑)

                          




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2018.01.24

category: feel

凍てつく夜と雪女

at forest autumn
いつかのわたし
いつかの森で。
                           ピューピュー
                           ガタガタ ガタガタガタ・・・

                           外から聞こえるのは暴れん坊な冬の音。

                           暖かなはずの寝床も頼りにならない凍てつく夜に、

                           幼かったあの頃の私は、布団の中で小さく身を縮めながら

                           決まって想像してみるのだった。

                           (きっと今、玄関の所には、雪女が立っていて
                           扉を開けたとたん冬闇の中に引きずり込むんだ)と。

                           ただでさえ凍える夜に、わざわざさらに凍えるような

                           無謀なその想像力は、あの頃夢中になっていた
 
                           『まんが日本昔ばなし』の影響かもしれないけれど(笑)

                           今の私なら、そんなことは決して頭に浮かべない。

                           浮かべるなら、暖かな森と・・・色鮮やかな花園と・・・

                           温もりのやさしさと・・・そして、温かな愛の物語と。

                           凍てつく夜は、心のスクリーンの上映タイトルにご注意を・・・。

                           





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2018.01.23

category: 日々

驚きと感嘆のため息・・・書店にて

Tea Time20180123
今日の紅茶
*マリーアントワネットの紅茶*
『NINA'S PARIS』より。


                           偶然見つけたその人のチャンネル動画は、

                           美しくて、スマートで、繊細で、いつも

                           ただただうっとりと眺めていたのだった。

                           その人が繰り出す調理の音は

                           『癒しの音』そのもので、イヤホン越しに

                           その音を聞きながら寝落ちしたこと数回・・・

                           お顔は見えないけれど、絶対『イケメン』に違いないと想像し、

                           日本出身でパリ在住の料理人だなんて

                           とっても素敵なんだなぁ・・・と

                           まだ見ぬパリのおしゃれな街を脳内で描き、

                           憧れにも似た思いで、その人のチャンネルを

                           時々覗きに行っては楽しんでいたのだった。

                           同じ思いの方々は多いらしくて再生回数も半端なく・・・。

                           そんな今日、チェックしたい雑誌があったので本屋に行く。

                           宣伝コーナーの棚に、その彼のレシピ本があった。

                           (あ・・・そう言えば本出したんだっけ)すぐさまそう思い出す。

                           と、次の瞬間、「えーーーーっ!!」思わず声に出てしまった。

                           『地元○○市出身・・・さんの本』ですって・・・。

                           彼はこの街のご出身だったのだ。

                           (なんて・・・なんて素敵なんだろう・・・私もがんばろう)

                           実際何をどうがんばるのか分からないけれど(笑)

                           とにかく私は、決意にも似た思いを抱いたのだった。

          




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2018.01.22

category: 日々

彼女は友達

My Rose
昨年6月のアミ ロマンティカ
『アミ』はフランス語で女友達の意味だそう。

 

                         若奥様生活をしている娘とランチに出かけた。

                         女同士の、今ではすっかり友達のような存在になった

                         彼女との時間は、心弾みがして何より楽しいのだった。

                         私は『再会のディナープレート』というのを注文する。

                         「再会できる喜びと願いを込めてこれにしたのよ?」

                         向かい合って座った彼女にそう言う。

                         「ああ・・・そうか・・・なるほどね?」

                         程なくそう言い、彼女がくすりと笑った。

                         (何も言わなくても分かったんだ・・・さすがだね)

                         心の中でそう呟きながら、私はまた

                         眼の前の彼女と、くすくすと笑い合う。







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2018.01.21

category: *****

例えばそれを物語とするなら・・・

12018 calendar

                            一年分の物語。

                            移ろう季節と・・・

                            過ぎゆく時間と・・・

                            積み重なる思い出と・・・

                            紡ぎゆく想いの欠片と・・・。

                            ひとつ、ひとつ、またひとつ・・・

                            それらを写真で掬い取ったもの。

22018 calendar

                            そんな、ささやかな物語を

                            初めてこんな風に、形に変えて。                           

                            

                            

                                                        




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2018.01.18

category: ルイ

君のこと


                          いつも大抵は、こんな風に

                          自由気ままに遊んでいる君なのだけれど、

                          不意にスイッチが切り替わったみたいに・・・

Rui20180118b.jpg

                           眠りの天使になったり・・・

Rui20180118c.jpg

                              憂いてるふうな表情をしてみたり・・・

Rui20180118d.jpg

                           目線外しのモデルさんみたいにしてみたり・・・


Rui20180118e.jpg

                           天使の休息ふうなポーズになったりと・・・

Rui20180118f.jpg

                           カメラを構える私の向かい側で

                           撮りたい私の気持ちに

                           君は、まるで応えくれているかのように

                           本当にいろいろな表情をしてくれるね。

                           小鳥の君・・・言葉を持たぬ君・・・

                           指先に乗る本当に小さな小さな君。

                           けれど、君には、もしかして何もかも、

                           ほとんどお見通しなのかもしれない。

                           例えば、こんな私の奥深くにある誰にも見せず

                           隠し持っているはずの気持ちでさえも・・・。







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2018.01.17

category: feel

答えと思惑

Of Sea
Photo by Sho
                            ある日のこと、

                            「なぜ撮りたいのか?(撮ってほしいのか?)」

                            夫にそう問われたことがある。

                            こんなスタイルで、こんなスタンスで撮って、

                            他人様の目に触れるネットの世界に、自らを

                            表示するような行いが、夫には理解できないらしい。

                            (なぜだろう・・・・・?ほんとに・・・)

                            そう問われた本人の私も、その答えを

                            即答することができず、考え込んでしまった。

                            そう問いかけた夫自身は、SNSにもブログにも

                            まったく興味がないのだけれど・・・。

Sea itukano
Photo by Kotomi
                            写真を撮るのは、好き・・・

                            もちろん見ることも。

                            だからこそ、ここにいる。

                            好きな写真が撮れた時は、どこかに飾りたい・・・

                            だから、この場所を所有して、

                            あの写真の世界にも籍を置いている。

                            けれど、自分自身のことは・・・

                            なぜだろう・・・突き詰めて考えてみると

                            自信を持ってこうだと言える

                            明確な答えは、何ひとつ出ない。

In Forest

                            『誰もが自分の人生の主人公である』

                            よく見聞きする言葉ではあるけれど、

                            私も私の物語(人生)の主役であることを

                            写真によって表現してみたかったのかも・・・。

                            今、導き出した答えは、それしかなく・・・

                            それもまた曖昧で、捉えどころのない

                            答えのような気がしてはいるのだけれども。

                            

                           




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2018.01.15

category: 日々

忘れていた音

カップから立ちのぼる温かな湯気。
眼にも暖かな光景を撮りたくなるのは
やはりこの季節ならではのこと。


                             
                          ドスン!ドスン!ドスン!

                          今日は、時折そんな音が家の中に響いていた。

                          一番最初に聞いたときは、びっくりして

                          周りをきょろきょろ見回してしまった。

                          小さな部屋の中で。

                          臆病なはずのインコのルイは、

                          意外にも平気な顔をしていたけれども・・・。

                          そう、彼は、臆病なのだ、基本的には。

                          でも、彼の恐怖の対象の基準が未だに分からない。

                          例えば何しろ、ピンクや赤の色が怖くて、

                          家中に響き渡るような雷の音には平然としているのだもの。

                          家族である私は怖くてたまらないというのに・・・。

                          それはそうと、ドスン!ドスン!の音の正体は

                          屋根から落ちた雪の音だった。

                          (そうか、今日は気温が少し高いから溶け落ちたのか・・・)

                          聞き慣れているはずの音も、どうやら

                          シーズンを跨ぐと忘れてしまうらしい。

 






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2018.01.14

category: Swan

冬の妖精



                         空に映え・・・

Swan20180114b.jpg

                         黄昏の光りにきらめく・・・

                         その美しく、優雅で、そして何より、

                         過酷な自然の中においても、

                         力強く生きる彼らのその姿に・・・                           

Swan20180114c.jpg

                         ファインダー覗く瞳・・・

                         微かに、密かに、潤ませる。 



                                                 撮影日:2018/1/14                    




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2018.01.12

category: 日々

透明な朝


                          生まれたての冬の朝。

                          冷たい空気を、思い切り

                          吸い込み、清める・・・

                          身も心も。

                          寒くて・・・降る雪が厭わしくて、

                          暖かな春を、つい待ちわびてしまうけれど・・・

Winter Morning20180112a

                          こんな美しい景色を魅せてもらえたなら

                          (必要なんだ、やっぱり。どうしたって冬が)

                          そう思わずにはいられなくなってしまう。

Winter Morning20180112b

                           すべては、移り変わってゆくから、

                           だからこそ美しいのかもしれない。

                           この大きな木は、桜の木。

                           白の雪の華は、いずれあの

                           薄桃色の可憐な花へとバトンを渡すだろう。



                                                 撮影日:すべて2018/1/12







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2018.01.11

category: 日々

あの国のアリスに纏わる・・・

Tea of

                            モーツアルト。
                            ルビー。
                            エメラルド。

                            おしゃれな名前のついた

                            かわいいパッケージのこちらは

                            地元の紅茶屋さんのもの。

                            私は、アルコールは一切飲めないし

                            日々のお茶だけは、良いもの、

                            お気に入りのものを飲んでいいんじゃない?

                            ・・・と自分に許しています。

                            何より、お茶は、心に効くものでもあるのだし。

                            真白な雪に包まれた部屋の中

                            カップからゆらゆらと立ち上る湯気も白の色。

                            それは、無論温かなもので・・・・・。

                            タイトルの『アリス』は、紅茶と言うと

                            『不思議の国のアリス』のお茶会を思い出すから・・・

                            そんな単純なひらめきからでした(笑)

                            

                            






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2018.01.09

category: Swan

やがて空へ解き放つ


                            休息・・・束の間の。

                            翼を静かに折り畳み、苦楽を共にする

                            仲間や家族と語らう。

                            その翼をやがて・・・

Swan20180109a.jpg

                            空へと解き放つ。

                            生きてゆく・・・ただひたすらに。

                            この翼が、羽ばたくことを許し続ける限り。

swan20180109b.jpg

                            シンプルで潔く、なんのためらいもない

                            彼等の生きるその姿に、

                            静かで、それでも強い力をもらう。








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2018.01.07

category: 日々

心鎮める・・・雪中の寺院


                          七草の日・・・穏やかな冬晴れの日。

                          この新年、締めくくりのお参り先は、山寺。

yamadera20180107b.jpg

                           冬の山寺参りは初めてで、

                           その水墨画の世界観のような美しい景色には

                           心鎮まり、清められるかのよう。

Yamadera20180107c.jpg

                           加えて、今日の日の頭上の空色は、

                           パステルなブルー。

                           その空が・・・・・

Yamadera20180107d.jpg

                           モノトーンな世界を

                           やさしく、柔らかく包み込む。

koto20180107b.jpg
Photo by Sho
                           2018年・・・今年も、様々な事があるだろう。

                           けれど、心を込めて、一歩ずつ歩いてゆこう。











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2018.01.06

category: 日々

冬に揺れる波

Winter of Sea1

                         垂れ込める鉛色の雲。

                         白に泡立つ波。

                         春・・・夏・・・秋・・・あんなにも

                         親しげな表情を見せ続けていた海は、

                         この季節、近づくことを許さない。

Winter of Sea2

                          
                         そんな海を、堤防越しに見つめながら

                         (冬だものね・・・確かに冬だもの)

                         自ら納得させるように、心の中、ひとりごちる。

Winter of Sea3

                         そう・・・冬だから、それらしく・・・

                         冬なのだから、思い切り荒れたらいい。

                         そうして、春になったら、また優しい顔見せて・・・ね?
  
                         私は、続けざまに、海にそう言う。

                         






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2018.01.04

category: 日々

冬色のブルー

Blue Snow20180104a

                         お正月休み明けの図書館。

                         その中庭で思いがけなく

                         美しい景色に出会った。

                         水色の空から落ちてくる雪・・・雪・・・粉雪。

                         青の空を舞台に光り輝く雪の舞い・・・。

                         あまりの美しさに人目もはばからず

                         「きれいー」と声を上げ、

                         慌てて車の中からカメラを持ってきて

                         夢中でシャッターを切ったけれど・・・・・

Blue Snow20180104b

                         ご覧のように残念な結果に・・・笑。

                         (雰囲気だけは伝わるだろうか・・・?)

Blue Snow20180104c

                         そのうち、鉛色の雲がこの空を覆い始め、

                         この光景が、たちどころに

                         (今しがたのあれは、夢かうつつか幻か・・・)

                         そんな状態になってしまった。









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2018.01.02

category: 日々

心静かに・・・雪降る森で

Snow Tree20180102a
Photo by Kotomi

                             森は、冬特有の冴え冴えとした

                             空気に包まれている。

Koto Snow20180102b
Photo by Sho

                             雪降る中を、歩を進める毎に

                             心の純度が高まるよう・・・。

snow tree20180102b
Photo by Kotomi

                             厳しい冬・・・

                             けれど、始まりの雪・・・

koto Snow20180102c

                            そういつも、ここでは

                            雪から始まる。

tamasudare20180102a.jpg
Photo by Kotomi

                           だから

                           雪降る森で・・・

                           

Tamasudare koto20180102

                          心静かに

                          願い想うこと。








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2018.01.01

category: feel

光る・・・光・・・導き繋ぐ

Sea20180101.jpg
Photo by Kotomi

                              海の光・・・

Koto sea20180101a
Photo by Sho
                        
                              注ぐ光。     
                              

Mtcyoukai201801.jpg
Photo by Kotomi
                             頂の光・・・

MtChoukai201801koto.jpg

                             導ゆく光。

maruikesama201801.jpg
Photo by Kotmi  

                             水面(みなも)揺らめく光・・・

                             浄化の光。

Koto sea20180101c
Photo by Sho

                            光りの導き、繋ぐ光り・・・

                            さあ、光り差す方へ。 



                                               撮影日:2017/12/31







スタートしました2018年。
今年も拙いブログではありますが
『Fuwary.Slow』をよろしくお願いします



                                         
                             
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Author:琴美
ひとりごとのような言葉の連なり。
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夫はカメラにはほぼ興味が無く、SNSもやっていません。 SNSやらないは、ある意味健やかだな・・・と正直思ったりします(笑)

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お陰さまで5年

Fuwary.Slowにお越し下さるすべての皆さまへ。 コメント欄も閉じたままのひとり言のようなブログをいつも見て下さってありがとうございます。 長く続けてこれたのは、この画面の向こうに見て下さっている皆さまのお姿があるからです。 これからも続けてゆきたいと思っていますので、拙いブログではありますがどうぞよろしくお願いします。

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