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2017.10.31

category: ルイ

現実的なカボチャと粟ぼーる

rui and mie


                                   "Trick or Treat"
                               お菓子くれないといたずらするぞ。

                           クリスマスもバレンタインも、すんなり
                          
                           自然に受け入れることができたけれど

                           なぜか、今日の日のこのイベントは

                           何年経っても私の中で なかなか馴染まず、

                           (そう言えばそうだっけ?)と

                           毎年のようにぽかんとしてしまう(笑)

                           おなじみの南瓜も、我が家ではあくまでも食材であり

                           顔型に細工する勇気も?なくて、ご覧の有り様(笑)

                           とは言え、お祭りごとは皆を笑顔にしてくれるし

                           幸せを周囲に振り撒いてくれるので、とても素敵なこと。

                           我が家の次男坊・・・ルイの台詞は、こうかな?

                                   Trick or Treat
                              粟ぼーるくれないといたずらするぞ

awa.jpg


                            こちらがルイの大好物の粟ぼーる。

                            小動物のおやつカテゴリに入るもので

                            頻繁にはもらえず、ルイにとっては

                            日々楽しみにしている特別なものなのだ。

                             

                             

                             

 Happy Halloween
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2017.10.29

category: ルイ

君は雨を知らない



                             今日の日、淑やかに、静かに降る雨を

                             窓の外に見ていた。

                             愛する薔薇の花びらや葉や

                             無機質なアスファルトの道路を

                             休みなく雨の雫が濡らし続ける様を、

                             部屋の中から見ていた。

Rui20171029.jpg


                              小さな君を指に乗せたまま、

                              君の世界のすべてであるこの部屋から

                              しばらくの間ただぼんやりと見ていた。

                              ふと、電線の上に君と同じくらいの

                              一羽の小さな鳥を見つけた。

                              この雨の中、その小さな体が濡れることを

                              気に留める素振りも見せず、

                              小鳥は何やら楽しげにさえずっている。

                              いや、気に留めるもなにも、

                              雨も風も、恐ろしい雷も、

                              自然の摂理であるそのすべては

                              彼らにとっては、日常茶飯事なのだ。

                              ルイ・・・君は雨を知らない。

                              雨の音を聞きながらも、

                              その雨の正体を、君は知らない。

                              今も、そして、たぶんこれからも。

                              でもそれはそれで、きっと良い人生(鳥生)だよ。

                              雨の雫の当たらないこの部屋で

                              今日は、どんな歌を歌ってくれるの・・・?







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2017.10.28

category: *****

写真語り・・・物語

sometime koto20181028a


                            言葉にはできぬ想いも・・・

                            言葉にしてはならない想いも・・・

someday koto20171028b


                             或いはいっそ、敢えて

                             言葉にはしなくても・・・

Someday koto20171028c


                              写真になら閉じ込められる。

                              きっとその想いなら

                              写真で伝えることができる・・・

                              そう思う。








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2017.10.26

category: feel

理無き想い…われぬこと



                              理由などわからない・・・

                              正体すらわからない・・・

                              説明さえできない・・・

                              そのすべてのことを知っているのは

                              前世の私自身だけなのかもしれない。









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2017.10.25

category: 日々

月に歌う空



                              ミシン・・・手作り・・・ワンピース・・・

                              今日も、そろそろおしまいにしよう・・・。

                              そう、大きく伸びをした私の目線の先、

                              ブラインド越しに見えたのは三日月・・・夕暮れの月。

                              やさしい微笑みのような黄昏の月。

                              急いで外へ出て見上げてみる・・・

                              この空は、ひと続き・・・だから・・・

                              あなたとおそろいの月・・・おそろいの空。







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2017.10.24

category: ルイ

君と同じもの

Rui 20171024


                              ねえ、ルイ?

                              知ってる?

                              私が持っている君と同じもの・・・

                              それはね?

                              この心には翼が生えるんだ。

                              君がその翼で空を飛ぶみたいに、

                              あの空を超えてゆけるんだ。

                              








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2017.10.22

category: *****

コスモスとワンピース



                              コスモス揺れる花園で・・・


koto and cosumosu20171022


                              思い出の愛しいワンピースを・・・

cosumosu20171022b.jpg


                               コスモス色に染めたくて・・・・・。





  




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2017.10.20

category: feel

温かな夢を・・・



                           読んでいて、とても苦しくなる物語だった。

                           読みながら、途中で気を逸らし、

                           スマホを見た、音楽を聴いた、そしてある晩は、

                           隣のベッドで寝ている、私の現実である

                           夫の寝顔を意味もなく眺めたりもした。

                           眠る前に読むべき物語ではない・・・

                           そうとも思った。

                           何度も怖い夢を見たし、夜中に目覚めたりもした。

                           夜の静けさにびくついたりもした。

                           それでも途中で止めることはできなかった。

                           かの国の、あの王妃の物語・・・。

                           悲し過ぎる運命を生きた女性(ひと)。

                           ちゃんと知ろうと思ったのだから、

                           ちゃんと最後まで知ろうと思い続けなければ・・・

                           そう思った。何故かはわからないけれど・・・。

                           その物語の旅も、昨夜で終わった。

                           最後は涙が溢れて止まらなかった。

                           人生に於ける、幾つもの『もしも』と、そして誤解・・・。
 
                           (私も一部、誤解していた者の一人だった)

                           今夜からは、思い切り楽しい物語を読もう・・・

                           赤毛のアン・・・クマのプーさん・・・それとも星の王子様・・・
               
                           そんなのがいい・・・。

                           そして、今夜からは温かな夢を見よう・・・。

  


                                        物語:『マリー・アントワネット 上下巻』
                                           著:シュテファン ツヴァイク



          
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2017.10.19

category: feel

神様がくれた幸せ

White Cosumosu


                        
                               秋・・・冬・・・春・・・夏・・・

                               そして再びの秋。

                               一年が経った・・・。

                               それでも・・・

                               たまらなく好きで

                               何度も、何度だって会いたくて・・・。

                               そんなひとが、この心の中にいてくれる

                               そのことの、かけがえのない幸せを想った。

 






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2017.10.18

category: ルイ

ガラス窓の向こう側

Rui20171018c.jpg


                             窓の外側から野生の小鳥の鳴き声が

                             聞こえてくると、それに反応するように

                             呼び鳴きを始める君・・・

                             私は君のその姿を見ていると   
    
                             時々少しだけ感傷的になるんだ・・・。

Rui20171018d.jpg


                             自由と束縛・・・

                             過酷と穏和・・・

                             孤独と群れと・・・。

                             同じ両の翼を持ちながら

                             あの大空を自由気ままに飛べる彼等と

                             おそらくこの場所で一生を終えるであろう君。 

                             どちらが本当の幸せなのか?と・・・。
 
                             けれど・・・・・

Rui20171018a.jpg


                             何かと比較してしまうのは

                             きっと人間の傲慢でひとりよがりな悪い癖なんだ。

                             たぶん、比較対象を持たない君は

                             今の君のこの環境と人生ならぬ鳥生に

                             きっと満足しているのだと・・・そう信じているよ。

                             ねえ、知ってる?

                             君が毎日どれだけ私たちを癒してくれているか。

                             一体どれほどの微笑みの条件を与えているか。

                             もうやめよう・・・

                             他者と比べることに幸せなことなど

                             たぶん何ひとつないのだから。

                             温かなこの部屋で、お互いのこの両の瞳で

                             さあ今日も、たくさんの会話を交わそう。

                             







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2017.10.17

category: 日々

魔法にかけられて・・・


撮影日:2017/10/17
              
                           たちまち夢見心地になる・・・。

Cosumosu20171017e.jpg

                           誰かの奥さんでもなく・・・

                           お母さんでもなく・・・

                           ただのひとりの女の子になって。

                           それは、今日の日の暖かな午後・・・

cosumosu20171017b.jpg

                           コスモスたちが私にかけた

                           魔法かもしれなくて・・・。








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2017.10.15

category: 日々

君と揺れる・・・


Photo by Kotomi
撮影日:2017/10/15

                           
                             深まりゆく秋に・・・

                           

koto cosumosu20171015
Photo by Sho
 
                            秋風吹く川のほとりで・・・

Cosumosu20171005b.jpg
Photo by Kotomi

                            
                             君と

                             秋桜と

                             戯れ

                             揺れる・・・。









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2017.10.14

category: ルイ

天使のまどろみ


撮影日:2017/10/14

             
                           部屋に差し込む光は、もうすっかり秋の色。

                           そんな淑やかな秋の光に包まれ・・・

Rui 20171014a

                           羽根を繕い・・・

Rui20171014c.jpg

                           まどろむ君が

                           天の使い・・・天使のようで・・・。

                           







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2017.10.13

category: 日々

夜の雨音・・・葉の雫

Raiy Blue
My Rose
*レイニーブルー*


                       眠りの耳にまとわりつく雨の音・・・

                       夜空に浮かばぬ下弦の月・・・

                       その代わりに、あの夜空に浮かんでいるのは、

                       この雨粒をひっきりなしに落としてくる鉛色した雲だろう・・・

                       昨日はその、やたらと耳につく雨音に

                       何度も目覚めてしまう夜だった。

                       目が覚めるその度に、庭の鉢植えの花たちが目に浮かぶ。

                       ごくごく・・・ごくごく・・・。

                       必要以上の水分を、葉から、地中から取り込まされて

                       少し苦しげな彼女たちを・・・。

                       ごくごく・・・ごくごく・・・その不要な水分を、

                       私までいっしょに飲んでいる気分になる。

                       薄い灯りがともる部屋のベッドの上で。

                       頭は、半分眠りの世界をさ迷いながら。

                       まったく静かな秋の夜長に似つかわしくない、

                       なんて派手な雨音だろう・・・。

                       ぼんやりした頭の中で空の雲にクレームをつける。

                       そんな夜から明けた朝、庭の花たちは、

                       「そんな雨、降ったけ?」そうとでも言いたげに

                       朝の光の中、葉に小さな雫を乗せたまま

                       無邪気な顔で咲き微笑んでいた。

                       


                       

                       

                       

                         

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2017.10.10

category: feel

廻りゆく記憶

koto in forest other
Photo by Sho

 
                      時計の針が20時を回り始めた夜の中を

                      夫の帰りを待って、一人スーパーに出かけた。

                      何しろ、冷蔵庫の中身が空っぽなことほど、

                      日常の暮らしの中で途方に暮れてしまうことはないのだし・・・。

                      それはそうと・・・

                      買い物ついでに立ち寄った洋服屋で流れていたBGMに

                      ふと、耳と心が吸い寄せられる・・・

                      『たましいは決して滅びることはない
                      いつかまた きっとまた めぐりあう時まで 少しだけのさよなら』

                      山下達郎さんの歌声だった。

                      (そうかもしれないね?・・・いえ、きっとそうに違いない)

                      誰に言うともなしに、ひとり心の中呟く。

                      そうかもしれないけれど・・・

                      その時は、何もかも忘れてしまっているのだ。

                      この愛のことも・・・恋し合ったことも・・・

                      あなたの瞳に愛の欠片が映ったことも・・・

                      交わした言葉も・・・その温もりでさえも・・・

                      その時はすべて忘れてしまっているのだ。

                      それは、それで切ないことだ・・・どのみち切なさは避けられない・・・

                      そんなことを思いながら外へ出ると、

                      夜風が秋の香りをまとってふわりと吹いていた。

                      

                      
                                           Song:『REBORN』
                                             山下達郎
                      

                      

                         

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2017.10.08

category: *****

森の呼吸

koto in forest20171008a
Photo by Sho

                      吸って・・・吐いて・・・そして、吸って・・・ただそれだけの、

                      それでも生きてゆく上で欠かすことのできない

                      極めて重要で、大切な呼吸が、不安や恐れ、焦り、

                      そして悲しみに捕らわれているその時、

                      上手くできなていない自分に、ふと気づく。

                      早くなったり、浅くなったり、苦しくなったり、

                      呼吸と言うものを妙に意識してみたり・・・。

koto in forest20171008b

                      自然に生きたい・・・いつもそう願いながらも、

                      自然に、そして自分に素直に生きてゆくことは

                      簡単なようでいて、時になんて難しいことだろう・・・。

                      吸って・・・吐いて・・・吸って・・・吐いて。

                      木々の呼吸と歩調を合わせるように

                      私はこの森の中、呼吸を繰り返す。

                      吸って・・・吐いて・・・吸って・・・

                      もの言わぬ木々に寄り添うように、

                      私は静かに自身の呼吸を取り戻す。

                      

                      

                      

                         

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2017.10.07

category: 日々

夢うつつ



                        最近、おかしな夢をよく見る。

                        それは決して幸せな気持ちになれるものではなく

                        大抵は怖かったり奇妙だったりするものだ。

                        私の脳内で繰り出されるそれは、およそ現実での、

                        或いは、日常での私が考えつかないものばかりで、

                        そして、それの大抵が、まだ夢の最中の私を揺さぶり起こし、

                        濃い夜の闇の中に有無を言わさず放り出すのだ。

                        枕元のスマートホンの時計は、まだ今が

                        深夜2時台であることを表示している・・・

                        (なぜこんな夢を見るのだろう・・・?)そう困惑しながらも、

                        それでも自問自答するまでもなく、理由はわかっている。

                        たぶん彼女のせいだ・・・・・

マリーアントワネット

                        最近眠る前の読書に選んでいる、かの王妃の物語。

                        「パンがなければ・・・」そのあまりにも有名な台詞と

                        想像しただけで身の毛がよだつ無残な最期・・・

                        運命に翻弄される、そんな彼女の人生の物語。

                        この美しくも哀しいプリンセスのことを

                        私は、なぜ今になってもう一度知り得たいと思ったのだろう。

                        本や物語に呼ばれるということはままある。

                        もしかしたら、王妃に知ることを許されたのかもしれない。

                        (今のあなたなら私のこと知ってもいいわ)・・・・・

                       

                        

   


                     

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2017.10.05

category: ルイ

天使の休息


撮影日:2017/10/5



                      カメラのレンズ越しに、秋の日の

                      穏やかな光に包まれる君を見ていた。

Rui20171005b.jpg

                      このひととき、

                      まどろみ・・・

                      羽根を降ろし・・・

Rui20171005a.jpg

                      光と戯れ溶け込む

                      その君の姿は・・・

                      そう、まるで・・・天使の休息。







いつもありがとうございます

2017.10.04

category: feel

淡く、そして色濃く深まりゆく・・・

koto and dahlia
*いつかの私、いつかのダリア*
Photo by Sho


                       
                       肌に触れる風が、ずいぶん冷たい。

                       長袖のシャツからでも、その秋風はするりと忍び込んでくる。

                       (ついこの間まで暑かったような気がするのに・・・)

                       心の中、毎年のように同じ言葉繰り返す

                       正に今、気づいたみたいに。

                       (せめて、貴女たちが今持っている蕾が花開くまで
                       もう少し暖かなままでいてくれたらいいのだけど・・・)

                       薔薇たちを目の前に、心の中ひとりごちる。

                       それでも、こうして容赦なく深まってゆくのだ。

                       秋も、そして・・・・・貴方への想いも。

   





いつもありがとうございます                    

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2017.10.02

category: 日々

月夜・・・月薔薇・・・月の庭

20171002ヘルシューレン
My Rose
*ヘルシューレン*


                          薫り満ち溢れる朝の薔薇も・・・

                          光に包まれ輝く昼日中の薔薇も・・・

                          心を鎮めてくれる穏やかな夕暮れの薔薇も

                          どの顔もそれぞれ魅力的で

                          どれも、どのシーンも好きなのだけれど

2017.1002クリスティアーナ
My Rose
*クリスティアーナ*

                          
                          月夜の薔薇は、特別な気持ちで好き。

                          リビングの窓から斜め上に月の姿を確かめると、

                          そろりそろりと私は庭へ出てゆく・・・

                          辺りは暗く、家々の灯りが静かに漏れているだけなのに

                          薔薇たちは昼日中のそれよりも、尚いっそう、

                          生気のエネルギーを放ち、輝いているのだ。

                          まるで、ここにいることを主張するみたいに・・・

                          或いは、遠くの月に自らのことを知らせるみたいに・・・

                          今日の空は曇り空・・・あの空に今宵も月は浮かぶだろうか

                          月と薔薇の共演を今夜は見ることができるだろうか・・・。










いつもありがとうございます

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2017.10.01

category: feel

言の葉降る場所

september Lavender
あの秋の日の
ラベンダー

                            この月も、この心に

                            言葉の雨降るままに・・・

                            やさしい雨・・・

                            切ない雨・・・幸せな雨・・・

                            恋しさや愛しさ募るが故の雨・・・

                            或いは、ある日の、時空と場所を超えた雨さえも・・・

                            どんな雨でも、私の印。

                            そんな想いのまま、気の向くままに

                            この場所に大切な宝物のように記していきたい。

                            いつもありがとうございます。

                            皆さまにとってのこの月も、

                            心穏やかな日々でありますよう・・・。











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