2016.12.30

category: ごあいさつ

羽根のように軽やかに、花のように柔らかくゆっくりと・・・Fuwary.Slow



                  今年も、残すところ現時点、1日と3時間となりました。

                  今年も1年、ここ『Fuwary.Slow』に来て下さった皆さま

                  ありがとうございます。

                  途中からは、コメント欄を閉め

                  半ば、ひとり言のように綴ってきた当ブログではありましたが

                  ご覧下さる皆さまの存在は、常に感じておりました。

                  とても励みになりました。

                  本当にありがとうございます。

                  写真共有サイトにも私のアカウントは存在していますが

                  ここ『Fuwary.Slow』は、やはり私の大切なHomeだということ。

                  今年ほど、そのことを強く感じた年はありませんでした。

                  気負わずに、深く考え過ぎることなく、なるべく自分の感じたままの想いを

                  私は私の言葉でこの場所に綴ってゆきたい・・・

                  そんな気持ちで綴り、これからもそうしていきたいと思っています。

                  来る年2017年が、皆さまにとりましても

                  幸多き一年となりますように。

                  良いお年をお迎え下さい。

                                                *琴美*

                  

                  

                  

                  

                    

 いつもご覧いただきありがとうございます                   

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2016.12.29

category: ルイ

眼差し



                        ルイは、言葉を話さない。

                        インコは、人の言葉を真似るけれど

                        無論、そんな意味ではなくて。

                        言葉を持たない動物なのだから

                        話せなくて当然なのだけれど。

Rui20161229b.jpg

                        けれど、この小さな瞳には

                        驚くほどの感情の色が表れるのだ。

                        ひとりでお留守番させて帰ってくると

                        (どこ行ってたの?寂しかったよ)

                        そんな目をするし、怒っている時は

                        そんな瞳の色になる。

                        言葉に出さなくても通じる気持ち・・・

                        言葉にできなくても伝わる想い・・・

                        だから、大切な人たちの瞳から

                        目を逸らさずにいなくては。

                        ルイがそのピュアな瞳で

                        改めてそのことに気づかせてくれた。

                        

 







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2016.12.27

category: feel

その瞳の奥に映るもの




                        言葉が好き・・・・・

                        あの美しい言葉にうっとりし

                        そのやさしい言葉には、瞳が潤む。

                        だけど・・・・

                        言葉が、必ずしも万能ではないことを知ったのは

                        いったいいつのことだったろう。

                        だから・・・・・

Agel201612272.jpg

                        だからこそ

                        貴方のその瞳を、もう一度見つめてみたい・・・

                        そう願う私がいる。

       









ありがとうございます

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2016.12.26

category: feel

その鏡越しに映るもの


たとえ おとぎ話夢見ても
人魚姫にはなれない
『Mermaid Princess』
角松敏生


                        
                       あの美しい女優さんのように・・・

                       あの素敵なモデルさんみたいに・・・

                       あの幸せそうな女の人のように・・・

                       いつか私も・・・

                       いえ、絶対そうなりたい。

                       そうでいたい・・・そうでありたい。

                       そんなふうに憧れた。

                       ずいぶんたくさんの人に。

                       そしてある日は、そうなれない自分を否定し、非難した。

                       だけど・・・・・

                       (私は、私でしかないし、良い意味でも、良くない意味でも
                       ある意味、既に個として確立されているのかもしれない)

                       そう思った。

                       憧れの気持ち・・・お手本にしたい人

                       そんな人はいてもいい・・・いえ、いた方が励みになる。

                       だけど・・・・・

hand and Rose
せめて僕がそばにいるうちは
人魚姫にはさせない
『Mermaid Princess』
角松敏生


                       やっぱり、私は、私。

                       自分を見つめて

                       何より私自身がまず自分を認めてあげなくては・・・

                       それを教えてくれたのは

                       夫が撮ってくれた私の写真だった。

                       

  







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2016.12.24

category: 日々

例えばそれは静謐なブルー

Blue a
Location:Yamagata/Syonai
*丸池様*

                       
                      その場所に、一歩足を

                      踏み入れた途端に空気が変わる・・・

blue of koto2
Photo by Sho


                      聖なるこの日に訪れたのは

                      青の水抱え横たわる池ある

                      静謐の森。

blue of kotoa
Photo by Sho

                      この神秘の水に願うのは・・・・・・

                      貴方の・・・そして、あなたの

                      今日のこの日の・・・・

                      そしてまた、明日からの幸せ。

Blue b
Photo by Kotomi

                      この静謐な青の

                      神秘の光が

blue of Koto3
Photo by Sho

                      今宵、貴方のその胸にも

                      降り注ぎ

                      届きますように・・・・・。

                      

                      

                      

 

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2016.12.22

category: 本のこと

心預ける部屋

My Books2
「時間なんて泥棒よ。意地悪な掠奪者だわ。
すばらしい人から順にこの世から奪っていくんだもの」
『アリスインワンダーランド』より。
 



                         最近本当に、よく本を読んでいる。

                         本は、元々好きだったのだけれど

                         2年くらい前から昨年までの間は

                         読書することからほとんど遠ざかっていた。

                         何しろスマートホンの小さな画面で見る

                         写真の世界にどっぷりと首まで浸かっていたので。

                         だけど、やはり本は素敵だし、大切だ。

                         「見て!見て!」と押しつけがましくアピールしてこないのに

                         一たび開くと、手を引いてその世界に連れて行ってくれるし

                         いろいろなことを、惜しげもなく教えてくれる。

                         私は、なるべく物は増やしたくなく

                         シンプルに暮らしたいと、常々願っているのだけれど

                         本だけは増えても仕方ないかな・・・と思ったりもしている。

                         だってほら・・・本の積み重なった風景は

                         うっとりするほど素敵だ。

                         この本の表紙・・・扉の向こうには

                         それぞれの部屋のそれぞれの住人たちが

                         物語を静かに紡ぎながら、私を待っている。

                         

  





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2016.12.21

category: ルイ

君の時間・・・私の時間


Our little bird
*Rui*


                        今年もあと10日・・・・・

                        もうやるべきことはなかったかと

                        ついつい焦りにも似た気持ちで過ごしてしまう。

                        日変わり・・・月変わり・・・季節変わり・・・年変わり・・・

                        そして、生きた年が積み重なる。

                        日々繰り返す、地球の営み・・・もしかしたら、それだけの・・・

                        その事実の、この上なくシンプルなこと。

                        私達は、時の流れの早さにいつも驚き

                        時には感傷的にすらなったりもするけれど・・・。

Rui20161221a.jpg

                        ただただ陽気に歌いたくなる朝が来て

                        少し寂しい気持ちがする夜が来る・・・。

                        この子の時間は、そんなふうにとてもシンプルだ。

                        たぶんではあるけれど。

                        なんて健やかなのだろう・・・・・

                        どうしたって、区切りと改まることが必要な私達。

                        流れてゆく時の中、日々を愛しむように

                        とにかく大切に生きていこう。

                        

                        
                        


                        

                        


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2016.12.19

category: 夫の撮った私

華やぎの春・・・きらめきの夏・・・淑やかに秋・・・もの想う冬


Photo by Sho


                    冬を越えて、ようやく温もりを帯びる風・・・

                    その中に目覚めたばかりの植物達の匂いが混ざる。

                    緑・・・薄桃色・・・黄色・・・

                    世界が再び色づきはじめ

                    心明るむ華やぎの春。

2016summer.jpg

                    風のきらめき・・・

                    波のささやき・・・

                    この世に憂うことなど

                    なにひとつ存在しないかのように

                    ただただ光に満ち溢れるきらめきの夏。

2016dahiria.jpg

                    夏の余韻捨てきれぬ心

                    少しずつ冷ますかのように

                    日を追うごとに静かに深まりゆくのは

                    奥ゆかしく淑やかな秋。

2016winter.jpg

                    そして・・・・・この冬。

                    今年も夫は、たくさんシャッターを切ってくれた。

                    ありふれた・・・それでも決して当たり前ではない日常。

                    写真の中の自分を見返す度に

                    いろいろなことに気づき、いろいろなことを思う。

                    写真には、鏡に映らない私が写る。

                    2016年の私・・・二度とないかけがえのない日々・・・

                    撮ってくれた夫に、今ここで感謝を。

                    

                    

                    
                       


                       
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2016.12.17

category: 夫の撮った私

静かな森の静かな夜

Koto in Forest201609
Photo by Sho
9月のあの日
9月の私


                      静かな夜だ・・・とても。

                      娘は、ボーイフレンドの所へ行き

                      夫はテレビを見ている。

                      私は、さっきまで本を読んでいた。

                      今日はあの場所・・・

                      決して触れることができないあの場所・・・

                      あの森には、行かないと決めたから。

                      本と私・・・私と本。

                      ただ静かに向き合う。

                      99歳の著者の発する言葉に深く頷きながら

                      (私は結構な大人になっていたと思っていたけれど
                       こんなもんじゃまだまだだな・・・ひよっこだよ)

                      そう心の中でつぶやく。

                      静かな夜・・・静かな時間・・・

                      ただただ流れてゆく時間・・・

                      時にはこんな時間も、きっと大切。




                                                      * 読んでいた本*
                                                      『99歳、いくつになっても
                                                      いまがいちばん幸せ』
                                                        *吉沢久子*




    


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2016.12.16

category: feel

この雪と舞う想い

Piano and tree
こんなに誰かのこと気になるなんて
同じこと繰り返し思い出してる
『あなたを見つめて/冬子のテーマ』
小田和正




                          
                         雪の光に包まれた

                         雪の日の朝

                         冷たい空気漂う窓辺に立つ。

                         家々の屋根をその白が覆っている・・・

                         月浮かぶ夜のうちに降ったらしい。

                         今日・・・・・・今日。

                         心に浮かぶ想いを

                         すぐさま、そっと自分で抱きしめる。

                         心を静かに・・・

                         ここから静かに・・・

                         大好きな貴方を見つめているから・・・。












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2016.12.15

category: 夫の撮った私

あの秋の日の花想い

2016cosumosu ad koto1
Photo by Sho
ワンピース・・・ハンドメイド


                       丘の斜面にはコスモスが揺れてる
                       目を閉じて あなたの腕の中
                          『ガラスの林檎』・・・松田聖子

                                    ♪

                       これからも、年齢は積み重なってゆくけれど

                       例えば、この歌詞のような

                       女性らしい気持ちをずっと忘れずにいたい・・・いよう。

cosumosu toyama
Phooto by Kotomi

                       師走・・・12月も早いもので真ん中。

                       振り返れば、今年も花達に呼ばれたみたいに

                       花を追いかける日々だった。

                       まるで、バトンを繋ぐように季節追うごとに咲く花々・・・

                       その姿は、無心で無邪気で純粋で

                       そして何より、かわいく美しくて

                       何度見ても、心を打たれてしまう。

2016cosumosu ad koto2
Photo by Sho

                       与えられた場所で

                       持って生まれた自分の姿で

                       誰と比較することもなく

                       ただ咲くこと。

                       今年もたくさんの気づきを

                       花達が与えてくれた。







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2016.12.13

category: Closet

物語を紡ぐ服

My handmade
シャツワンピース
キャミソールワンピース
カシュクールワンピース・・・すべて手作り。


                        
                        私が、洋服に求めること・・・

                        着心地が良いこと。

                        今の私に無理なく似合っていること。

                        背伸びしたり・・・
                        (この年齢になると滅多に背伸びもしなくなったけれど)

                        少しでも若く見られたいがために

                        勘違いなデザインを選ばないこと。
                        (家族や周りの人に、切なイタい思いをさせてはいけない・・・笑)

                        そして、何より、共に物語を紡げる存在であること。

                        私が生きるどのシーンにも寄り添うものであってほしい。

                        その服に触れたり、袖を再び三度通すたびに

                        思い出を喚起させるような

                        そんなものであってほしい。

                        

                           
  

                    

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2016.12.11

category: feel

雪の匂い・・・時の空


秋の始めの
あのもみじ


                          飼い鳥のさえずり・・・テレビの音・・・夫の笑い声・・・

                          それらの音に混ざりながら

                          時折外から、雪が気配を伝えよこす。

                          音もなく静かに降る雪は

                          辺りの音をすっかり吸収しながら降り続き

                          いつの間にか街を静寂の彼方へと導いてしまう。

                          それでも・・・・・

                          ヒーターが規則正しく送り出す暖かな空気と

                          さりげなくそばにいる家族の存在のお陰で

                          部屋は、この冬の日も暖かな温もりに満ちている。

                          けれど、今日の日は

                          心は時の空を超えさせて

                          あの夏の日の、そしてあの秋の日の

                          愛しいあの思い出達に逢いにいこう。

                          思い出が、そっと私を手招きするから・・・・・。

                          

                          

                          

                          

                          

                         

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2016.12.08

category: 日々

冬のブルー



                     冬のブルーに溶け合うように浮かぶ月は

                     今日、この日の上弦の月。

                     部屋に差し込む日差しの温もりに

                     いてもたってもいられなくなり

                     カメラを持って外へ飛び出す。

                     空のブルーは柔らかく美しいけれど

                     やはり街は、冬が織り成す無彩色に傾き始めている。

                     カメラに収めたいものが見つけられず

                     歩きながら、所在なく音楽プレイヤーのボリュームを上げる。

 
                         『街角でかまわない 抱きしめてほしい』

                     (わかるな、今なら・・・違うな・・・
                      今だからこそ解るのかも。この歌のこと)

                     誰に言うともなしに、ひとり心の中で、そう呟く。




                                                     今日いっしょに歩いた歌
                                                           イルカ
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2016.12.06

category: feel

この空とこの海が繋ぐもの


*英語詞*
Mike Reno and Ann Wilson
『Almost Paradise~愛のテーマ』より。


                        I'll share them all with you


                             そう・・・・・

                             大丈夫。

                        繋がるべき人達とは

                        もう既に・・・

                        もしかしたら、もうずっと前から・・・

                        繋がっている。

                        分け合い、分かち合っている。

                        例えば、特別なことなどしなくても。

kotomi20161206.jpg
Photo by Sho

                       How could we ask for more?
                       I swear that I can see forever in your eyes



                           だから、もうこれからは

                       その絆を、さらに深めてゆけばいい・・・・・

                       大切に守っていければ、それでいい。
 
                       あの日、貴方の瞳を見つめた私は

                       確かに、そう感じ、そう思ったのだ。

                       
                       









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2016.12.04

category: 夫の撮った私

冬のマリン


Photo by Sho...My husband


                     
                     冬の日本海には、人を寄せつけないような

                     そんな、荒々しいイメージがあるけれど

                     そして、事実その通りなのだけど

                     たまに、こんな日がある。

                     近づくことを許してくれているような

                     やさしげな表情を浮かべる日

                     まさに、今日はそんな日だった。

Koto20161204a.jpg
ラベンダーカラーの
カシュクールワンピース
デニムパンツ
ウールのチェックマフラー・・・すべて手作り。



                     日差しは、ポカポカと暖かく

                     薄いニットのコートでも十分だった。

                     海岸から見える堤防の上には

                     海に恋した人達が並び(釣り人)

                     海と向かい合うようにそびえ立つ鳥海山は

                     くっきりと裾のの方まで見えた。

koto20161204c.jpg

                     海は、ひと続き・・・同じ海。

                     私が今住む街からも、そう遠くない場所に

                     海岸はあるけれど

                     私にとってこの海は、やはり特別。

                     気配と匂いが違う。

                     そして何より、安心するのだ・・・ここにいると。

                     それは、生まれ育った町の海だからかもしれない。

                     

                     

                     

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2016.12.03

category: feel

瞳の温もり・・・声の温度

My rose1203

                      目覚めると、ほとんど習慣のように

                      手を伸ばしてしまう、手のひらに乗る小さな機械・・・

                      時代の流れが連れてきた小さな、それでも大きな力を秘めたもの。

                      その扉を指先で開けた途端、いつものように

                      知っているのに知らない人達の世界が

                      この瞳の中に次から次へと飛び込んでくる。

                      まるで、サイレント映画のように。

                      ある者は美しく、そして、ある者は愉快で
                   
                      そして、またある者は、そのかわいさに思わず目を細めてしまう。

                      そのそれぞれが放つ世界観に、感嘆感心しながらも

                      その一方で、たまらなく寄る辺ない気持ちになる。

                      私の中で、日々、湧き上がる疑問と違和感・・・

                      (ワタシハココデナニヲシテイルンダロウ・・・ナニガシタインダロウ・・・)

                      あの日、瞳に灯った温もり・・・・・

                      感情の色を示す声の温度・・・・・空気に混ざった愛情のかけら・・・。

                      私の中で、日々、今も、呼吸し続ける思い出。

                      そう・・・私が、見つめたいのは、スマートホンじゃない・・・・・
            
                      本当に触れたいのは、スマートホンの画面じゃない。

                      

                      


                      




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2016.12.01

category: 日々

時の感情

ガラスの天使とガラスのツリー1
この冬が来る前にもう一度
あなたに会いたい
オフコース『冬が来るまえに』


                       
                      「もう12月って・・早いですね」
                      「ほんと、早いですよね」
                      「どういうわけか年々早くなる・・・ほんと、早過ぎます」

                      月に一度、換気扇フィルターを交換しにきてくれる

                      リース会社の人と、玄関先でそんな会話をする。

                      「春になった」・・・「もう、夏になった」と

                      半ば、挨拶代わりに繰り返される、それらの会話は

                      この時期は、少し感傷的になる。

                      年が変わるということに伴う、自分の人生の残り時間のカウント・・・

                      そのことを、図らずも意識してしまうからかもしれない。

                      月に一度会うそのリース会社の彼は、私と同世代だ。

                      無論、確認したことはないけれども・・・。

                      会計を済ませ、立ち上がった彼は、にこやかな笑顔を浮かべ

                      次の瞬間、こう言ったのだ

                      「でも、時間の流れは、誰にとっても平等です
                      良い年を重ねてゆくしかないですよね」

                      道理だ。

                      深めてゆこう・・・生きることを・・・これからも。

 






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寒い一日でした。 窓越しに薔薇の蕾を眺めながら この気温ではもう咲けないかもしれないと思いました。

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